兀突骨の「火はちょっと勘弁。だって生だから」
鳥戈国の王・兀突骨は、孔明の奸計にかかり火ダルマにされたが、持ち前の南蛮パワーを発揮し、九死に一生を得た、もしくはそのような夢を見た。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なにー!知っているのかあっっ!!雷電っ!!

キャリフォルニア63日目


ディモールト良し!ディモールト良し!


1位との差がグングン縮まりました。昨日1300点あった差が現在は300点程度。100点台になることもありました。3位以下との点差も同じようについているので、上が落ちてきたのではなく、こちらが上がってるのでしょう。


変わっている点は
・2人の部下のレベルが上がった → ちょっと回避・命中UP
・2人の射撃のNTレベルが上がった → ちょっと命中率がUP
・それらに伴い、反応調整を行った → 命中・回避がちょっとUP


これらちょっとずつのUPがたまっても、これだけ急激な追いつき方はできないと思います。おそらく「いい流れ」ってやつが来たんだと思います。具体的な数字で示すことはできないんですが、戦闘を見ていてもそんな感じ。この流れに乗って、もうちょっと点数を伸ばしていきたいところです。
PC戦に全く負けていないかといえば、そうでもなく、負けてはいます。VPも取れずに負けているみたいです。ログに相手の名前が残っている時は調べてますが、なんでこんなのに負けるんだー!!ってのが多い。負ける理由なんぞ1ナノメートルも無い。いったいなんなんだこれは!?


雷電「ぬう。もしや・・・!?」


おお!知っているのか雷電!!


雷電「あれは中国拳法でいう、陰血奇卑津賭。その昔、連邦比位死夷という達人がいた。彼の繰り出す3%アタックは、30%にも匹敵したという。しかも破壊力を兼ね備えているため、一撃の凄まじさたるや尋常ではなかったと聞く。その彼が良く繰り出した技こそが『陰血奇卑津賭』と言われている・・・!」


なんだとー!陰血奇卑津賭!!


雷電「しかし、その技、あまりにも卑怯極まりないため、時の皇帝から禁止令が出され、伝えるものは絶えて久しいと聞くが・・・・よもやあのような技量の無い者でさえ繰り出すことが可能だとすると・・・・っ!?」


な、なにやら悪い予感がしてきたのう・・・・
スポンサーサイト

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

南蛮人口

プロフィール

プリプリマン(悪魔超人)

Author:プリプリマン(悪魔超人)

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

カレンダー(月別)

09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。