兀突骨の「火はちょっと勘弁。だって生だから」
鳥戈国の王・兀突骨は、孔明の奸計にかかり火ダルマにされたが、持ち前の南蛮パワーを発揮し、九死に一生を得た、もしくはそのような夢を見た。

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気合と流れと

キャリフォルニア61日目


ランクはちょっと戻して2-5位のへん。このあたりで安定するのかな。相変わらず宇宙の1位の方に差をつけられていますが、何とか巻き返したいところですね。NPC編成UP、自部隊の編成の変更などでがんばっていきまっしょい。まあ、具体的な作戦はないんですが、流れとか気合で。


装甲強化ジムをサムソンティーチャーの言うとおりにして手に入れたのですが、射撃 SC → ドワッジ のところで反応調整が難しくなっちゃって、今はバランスがちと悪い。PC戦で変なことにならなきゃいいけど、なっちゃいそうで怖いですね。訓練Pよ!さっさとたまれ!でもまた搭載UPでSC → ドワという編成UPがありそうなので、こっちの射撃は控えておいたほうがいいと思うんだけどうーむ。反応一つ上げるのにも大きな成長Pを必要とするので、次の編成をにらんで調整していかないといかんですね。装甲ジムを手に入れるのがいつになるかわからんかったので今回の調整は仕方が無いのですが。
正直、宇宙でのVPに負けるとはこれっぽっちも考えていませんでした。前作戦でもPC戦ではわりと成績が良かったので、次も地上で宇宙の出番は無しだろうと、たかをくくっていました。しかし、大事な存在を忘れていました。


隊長格闘NT壁


このクールも2/3が経過し、そろそろやつらが動き出す頃です。部下もNT格闘壁にしていれば、回避+3のダブルアップでしょう。早ければNT7で+4でございます。トップの方は専アクトを入れており、きっと部下もNT壁でしょう。まさにこの時期以降にあわせたプランを練ったのだと思われます。自分は、1クールをトータルで考えているため、序盤から中盤にかけて有利な気力格闘壁を2枚採用しています。NT射撃壁は専イフ改と同時に控えです。ずっと。そっから後は気合と根性でなんとかしよう、ならなかったらズブズブだ、ってな感じです。


気力部下はイフ改→EXAMというものがありますから、まあよかろうもんなんですが、隊長は気力なのでボーナス無しです。ここらへんから徐々に戦いが厳しくなってきます。今現在の差はそこらへんの違いに起因しているのであろうと考えられます。もちろん他の上位に居る宇宙VPの方々もそっち側でしょう。


隊長NT組に負けないためには、できうる限り良い編成をして良い戦術を練らなければならない時期になってきたというわけですが、もちろん具体的な策はありません。気合と流れとサムソンティーチャーで頑張りますよ!

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