兀突骨の「火はちょっと勘弁。だって生だから」
鳥戈国の王・兀突骨は、孔明の奸計にかかり火ダルマにされたが、持ち前の南蛮パワーを発揮し、九死に一生を得た、もしくはそのような夢を見た。

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チキンの南蛮揚

キャリフォルニア52日目


ゲルググが出ました。搭載減分をザクキャノン☆→ギガンとして、距離4をちょっぴり強化。高低HPの差に少しだけ余裕ができました。なので、専イフ改には目一杯頑張ってもらう布陣にしました。これまでは隊長の影に隠れさせていましたが、専イフ改のためのチームに方針変更。修理値も減って、ここからです。もうズルズル落ちるのは終わりで、あとは上がっていくだけとしたいところです。

ゲルググは汎用機。したがって荒地で移動がマイナス1です。これは致命的になりかねません。射撃をドム系にすると、その際の移動差は2。射撃が飛び出る、特にPC戦で、という最大の惨事が訪れます。これをなくすためには、射撃も汎用の移動3にするのがいいでしょう。したがって距離3の2機はSCのまま。移動は上げません。


一番の基本は、相手に攻撃させずにこちらが攻撃すること。それは無理だとしても、相手の攻撃機会を減らし、こちらの攻撃機会をできるだけ増やすようにしたいところです。どうすればよいかというと、先制を上げ、移動を増やすことです。しかし、PC戦ではこれは通用しません。先に動いて飛び出て攻撃の的になってしまいます。壁の移動が距離4であれば、射撃を距離4としても差し支えありませんが、上記のように汎用機を壁に使う時は注意が必要。装甲ジムが重宝される理由の一つであると考えています。PC戦の1ターン目を一番重視して考えなくてはいけないのが、地上のVPですね。先に動いてしまった場合を想定して、射撃が攻撃されるような位置に行かないように、上手に配置しなければなりません。そのような配置はNPC戦においてはベストとは言えない場合もあります。しかし、PC戦で順位が左右されてしまう今のシステムでは、仕方がありません。


射撃を移動4にできないのは、上記の理由からですが、まあぶちゃけ臆病なのでできないだけです。僕は物事をどうしても安全サイドに考えるという癖があります。三国志のゲームをやっても、なかなか攻めません。ひたすら国力を蓄えて、相手が攻めてきたところを耐え抜いてカウンターで攻め落としたりします。金や兵力が倍になったら攻めるのを考えるとかそんな感じです。この考え方はVP向きではないかもしれません。どうしても攻撃型の布陣にできません。まず守備から考えてしまいます。攻めよりも守り重視。


南蛮人は臆病なのです。
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