兀突骨の「火はちょっと勘弁。だって生だから」
鳥戈国の王・兀突骨は、孔明の奸計にかかり火ダルマにされたが、持ち前の南蛮パワーを発揮し、九死に一生を得た、もしくはそのような夢を見た。

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専旧ザク

キャリフォルニア8日目


17時に作戦が終了。3位でした。1位とは離されてしまいましたが、2位から4位は混戦でした。最初の作戦が苦手になってしまった僕にしては、上々の出来であったと思います。何かつかんだような気持ちです。花道が庶民のシュートで「置いてくる」感覚をマスターしたような感じに近いです。


なにはともあれ、3連覇にむけて順調なすべりだしといったところでしょうか。グボハハハハハ


准将になったおかげで搭載が増え、今まで買ったことの無い専旧ザクを買いました。射撃。マゼラよりは格段に命中率が落ちますが、破壊力はなかなかのもので、当たれば大きいですよ、といった感じでエリートどもに10%でドカーンといってました。レベルの低い方に補正がかかってるんじゃね?疑惑というものを書いたことがありますが、あれがもし真であれば、前線アタックをするときには、こちらはまだレベルが11に達していませんから、補正がかかって多少は有利になるはずです。したがって、ダメージの大きい専旧ザクのバズーカもペシペシ当たるという寸法です。ほんとかよ。ま、そんなことを頭の片隅に入れておきました。陸が出てからは多分使わないでしょうね。でも、また来期も専旧ザク買うかもしれません。エリートどもにペシペシ当てるのです。


前線に出てから、PC戦は全くありませんでした。通常に居る時のPC戦は18-1でした。負けたのは例によってインチキです。前線に出てから、エリートには16個くらい負けています。ターンオーバーではまだ勝ちなので、完敗しているのでしょう。エリートはいったんインチキしだすと止まらないので負けが込む時は本当に負けばかりです。金太負けが多い。


前線に出たときに、友軍のバトルフィールドを見ると、結構人数が居ました。前は3人とかでした。前線アタックする人が増えてきたのですね。VPと経験値を両立させるような前線アタックで、かつ、第一作戦のみではなくクールを通して頑張る、というとても欲張りな手法を確立しつつあるゴツゴツさんを目指して頑張ってください。グボハハハハハハ


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