兀突骨の「火はちょっと勘弁。だって生だから」
鳥戈国の王・兀突骨は、孔明の奸計にかかり火ダルマにされたが、持ち前の南蛮パワーを発揮し、九死に一生を得た、もしくはそのような夢を見た。

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健康な男子

キャリフォルニア80日目


2回目のオセアニア作戦が始まりました。現在のところは、5,6位といったところです。東アジアで放置していたんですが、PC戦がやけに少ない。オセアニアに放置している配下どもと比べると半分しかない。というわけでオセアニアに放置し始めました。それでもPC戦少ない。連邦PCのハイランクを見てみると、宇宙で放置しているやつらが多いですね。逃げやがったな。低壁がストライカー使えなくてチョロそうだし、何が何でも逃げたって感じでチョットカッコワルイネ。ちょっとどころか、ガッツリとカッコワルイね。ジオンよりも性能の良いMSばっかり持っているのに逃げますか。自分は下手糞ですって言っているのと同義ですかね。情けねえなあ。あばれはっちゃくの父ちゃんだったら涙出しちゃうね。


ドムキャノンいいぜ!って感じで使ってましたが、ジムキャノンIIを獲ったのであっさりと移行しました。幸い地形補正を含めた先制値は一緒なので、調整はなしでもいけます。ジムキャノンIIを使うメリットは結構たくさんあって、代表的なものを挙げると、


1. 高いダメージ期待値
2. 汎用機
3. 移動が3にできる


こんな感じになります。1.は誰でも知っている。2.の汎用機であるというのが、ちょっとミソになります。現在の高壁は専EXAMですが、こいつが汎用機なわけです。先制調整をしてぴっちりとそろえる時、専EXAMだけ汎用にすると、水や荒地で先に飛び出ます。汎用機は水や荒地の地形補正が-1で、地上機は、-2,-4 だからです。1ターン目の終わりに射撃から先に動かすタイプの南蛮部隊は、射撃を地上機のみで構成すると、EXAM機よりも(平地において)3つも大きな先制値を射撃に与えなければなりません。しかし、平地で3つも差をつけてしまうと、PC戦で射撃と壁の動きの間に相手の動きが割り込んでくる恐れがあります。これらを解消するには射撃に汎用機を用いるのが一番です。SCがその役目を担う機会がおおいですが、もう使ってないのでその役目は、というとジムキャノンIIということになってくるのです。ちなみに、ジムキャノンIIは距離4で使いますが、遅延の起点にはしていません。南蛮計算だと、ジムキャノンIIよりもペズンドワッジ☆の方が点数がいいですが。その理由は次の3.とも関連してきます。現在は、低壁にジムストライカーを使っています。装甲強化ジムに比べて回避も高い。マイナス点は移動が4でないところ。ペズンドワッジを2機射撃に並べて、ジムキャノンIIを遅延の起点にすると、PC戦で先に動いてしまった時、ペズンドワッジがグングン他を引き離してゴール!とかなってしまいます。荒地なんかで壁が2機とも移動3で射撃が移動4なんてことになるとまたゴール!となってしまう。良い配置があるのかもしれませんが、自分は見つけられていないです。現在のへの字エリートの右端のSCが距離3のビームライフルを持っているので移動4射撃閉じ込め編成ができません。と、まあ移動3が良いわけです。消極的な気もしますが。


で、ドムキャノン☆を手に入れたときが問題です。ジムキャIIよりも使えそうな感じなので編成に入れたくなりますが、上に書いた2.と3.に引っかかってきます。どうしよう。なんかいい解決策が、突然ピンと思いつかないだろうか。僕はニュータイプというよりもヌータイプという感じなので、ララァは導いてくれないと思う。ティロリン!(ガンダム)とか、シャーンシャーンシャーン(Ζ)みたいに効果音つきで閃くというよりも、毎度おさわがせしますでの勃起した時の音みたいな感じでお願いします。当時、中山美穂はそれほど好きではなかったのですが、毎回おっぱいとかおぱんつが見られるので、親に隠れて見ていた覚えがあります。


月刊ジャンプがなくなるそうです。毎月読んでいた時期もありますが、今は、ギャグマンガ日和くらいです。単行本買っているの。わたるがぴゅんとかかっとび一斗とかイレブンを楽しみに読んでいた覚えがあります。月刊ジャンプを読むようになったきっかけは、なんと言ってもみやすのんき先生のやるっきゃ騎士(ナイト)ですね。もう思春期まっしぐらな感じで、おちんちん大きくなってもどうすればいいかわかんないよー、この感情はどこにぶつければいいのだー、ってな感じ丸出しで読んでいたわけです。別にちんちんは丸出しではないです。みやすのんき先生の描くおっぱいは、今考えるとちょっとえぐれていて、未発達な女子中学生あたりをモデルにしているような淫靡さがありました。ストーリーとか全く覚えていない。いかに僕がおっぱいしか見ていなかったかがわかる。イレブンとかかっとび一斗とかはちょっと覚えている。わたるは全部持っているからたまに読む。


健康な男子はその後、甘い生活(ヤンジャン)あたりまで手を広げていくわけですが、そこから遊人に行くのはまだしも、内山亜紀あたりに行ってしまうと、あっちの世界へ行ってしまう可能性が増えてしまうわけです。そうなるともはや健康な男子とは言えず、不健康まっしぐらです。僕は行きませんでした。でも、違うところに行ってしまったのかもしれません。もう帰られません。


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