兀突骨の「火はちょっと勘弁。だって生だから」
鳥戈国の王・兀突骨は、孔明の奸計にかかり火ダルマにされたが、持ち前の南蛮パワーを発揮し、九死に一生を得た、もしくはそのような夢を見た。

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専ヅダと専試作型

キャリフォルニア30日目


作戦は15位で終了しました。やっぱり原因はザクキャヌン。距離4を6くらい取ったあたりからはVPの単価も時給も上がり始めました。キャノンと陸の命中率の差(命中差+先制差)がちょっと縮まって、威力の差を考えると釣り合うのがそのくらいなのかな。いずれにせよ、この作戦でキャノンを使うのはまだ早いってコトがわかった。搭載が余っても使っちゃダメだぞ!>俺!でも、順位をそこまで犠牲にして調べることじゃなかったかもね!まあいいか!


作戦終了のちょっと前にザクレロとサイコミュ試験型が出て宇宙最前線へヒトッ飛び。ガンガン経験値を貯めているところです。5機編成にするまでの間、いい配置と戦術を練って行きたいところです。この編成の時期は(苦手だけど)いつも順位がいいので、今期も頑張っていきたいです。


ここで低壁をどうするかってのが、今期からの焦点です。今まで通り専ヅダにするか、専試作型にするか。前者の方が回避が4高くて盾がある。後者は、HPが24高くて装甲も2厚い。ギリギリで悩ましいところですね。自分は回避を評価して専ヅダにしました。5機編成にした時、後者だとHP216ってのは、ちと大きすぎる。高☆が射撃で使えません。専ヅダだとぴったり。5機編成に移行してすぐのときは、射撃の威力が多少ダウンするので、その分壁に頑張ってもらわないといけないので、ヅダではなく専ヅダにします。そんで、射撃陣のレベルアップに伴ってヅダにチェンジします。でも敵NPC編成があがってきつくなった場合は、また専ヅダにすることもあります。ということで、後々、低壁として使うのであれば、専ヅダがいいと考えましたよ。


盾マニアの僕としては盾もいいと思うのでした。でも、実はまだ盾を取っていません。専高機動後期の時期に順位がジワジワと下がらないようにするためには、これしかねえ!と思って我慢汁です。ドガッホ!


専高機動後期は、本当は気力格闘の部下に買わせてやりたいんですよね。でも、そいつには、EXAM2機というのが固定されているようなもんですから、買わせるわけにはいかない。このジレンマを解決するためには、7人目を引くしかねえ!カモン!7人目!ウガッホ!


試作型の勢いはまだまだ続くのか?上にも書きましたが、このあたりの作戦は順位がいいので、これで試作型入りの編成に負けたら、来期からの編成もちょっと見直してみましょう。来期には准将になってそうなんで専用機枠が増える分の候補にも入れましょうかね。モガッホ!


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